キュリオフォージ / Curioforj

AIという職人を束ねる、工程・品質管理者

施工管理の現場で磨いた段取りと品質管理で、AIエージェントをビジネスの戦力に。

AIエージェント構築

業務の要件定義から設計・構築・運用定着まで。議事録のタスク化、定型業務の自動化など、現場で使えるAIを段取りよく導入します。

  1. 01

    要件定義

    業務の流れを分解し、AIに任せる工程と人が確認する工程を切り分けます。

  2. 02

    設計

    既存ツールとの連携、権限、失敗時の挙動まで含めて設計します。

  3. 03

    構築

    小さく作って現場で試し、フィードバックをもとに磨き込みます。

  4. 04

    運用定着

    運用チェックリストと品質基準を整え、日々の業務に定着させます。

サブプロジェクトとして、AI×ゲーム開発にも取り組んでいます — 技術力と遊び心の証明として。

現場で鍛えた、段取りと品質管理。

  1. 01

    現役施工管理6年の工程・品質・安全管理の実務。

  2. 02

    「作って終わり」ではなく、運用チェックリストと品質基準で定着まで管理。

  3. 03

    Human-in-the-loop 設計(人の確認を挟む安全設計)を標準とします。

よくいただくご質問

何から相談すればいいですか?

「この業務、AIに任せられる?」という漠然とした段階で大丈夫です。現状の業務の流れを伺いながら、AIに向く工程とそうでない工程を一緒に切り分けるところから始めます。

丸投げできますか?

要件定義から構築・運用定着まで一貫して対応します。ただし品質と安全のため、重要な判断には人の確認を挟む設計(Human-in-the-loop)を標準としており、最終確認の役割はお客様側に残します。

社内データの扱いが心配です

扱う情報の範囲を最初に合意し、必要最小限の権限で設計します。入力データが外部のAI学習に利用されない構成の選定も含めて対応します。

まずは小さく試せますか?

むしろそれが標準の進め方です。小さく作って現場で試し、効果を確認してから広げます。スモールスタートでお気軽にご相談ください。

「うちはAIで何ができる?」を、3分で。

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まずはお気軽にご相談ください。

「この業務、AIに任せられる?」という段階からで大丈夫です。

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